スキップしてメイン コンテンツに移動

11月なのに半袖、休日の過ごし方






今日から11月

水曜日なので会社の定休日


ですがぁ

今朝は3時1分に目覚めて

そのまま仕事


急遽明日大阪へ出張することになったので

今週中に予定していた仕事を

少しでも処理するため頑張る。


お昼に床屋へ行って

バリカン6mmでガガガァって

刈り上げてもらい20分かからず終了。

(顔そりとシャンプー含む)


帰宅途中ホームセンターによって

バタバタとネコ草を買って

だーって帰宅。


交通違反はしてません。

極めて安全運転。


なにせ運転下手で嫌いなので。



遅いお昼をさらっと食べ

お茶を一服


2杯飲んだけど


そしてこのブログを仕上げて


その後は、kintoneのアプリ開発


夕方まで頑張ったら

出張の準備をして


夕食を取って

今日はフルスロットルで10時間以上

頑張ることになるから

メニューは肉系


リンナイのガスコンロDeliciaで

国産鶏もも肉を自動でロースト


余分な油が落ちて

鶏皮がパリッパリに焼き上がって

肉はジューシーに仕上がる。


それをメインに野菜をたっぷり摂って完了。


その後は、仕事関係の本、人間学の本を読み、

脳が読み疲れを起こしたら

締めに小説を読んでリハビリしてから就寝


ってな予定。



さぁ気合い入れていこう!



あぁそうそう

今日は11月なのに外でも半袖でOKでしたぁ

コメント

このブログの人気の投稿

スタッフ紹介

「スイコーさんって修理屋じゃなかったの?」 「スイコーさん不動産もやっているの?」 「スイコーさんって何屋さんなの?」 などなど 昔は、住まいのことをどんなことでも 何とかして対応していたので 便利屋だと思われているお客さんがかなり多かったです。 それで 「スイコーさんって修理屋じゃなかったの?」 と驚かれることが度々ありました。 本格的に自社で木造新築そして 不動産売買仲介をするようになったら 「スイコーさん不動産もやっているの?」 と言われるようになり (なんか、不動産屋のイメージが悪いみたいで・・・) 損害保険代理店として火災保険を 取り扱うようになったら 「スイコーさんって何屋さんなの?」 となっています。 住生活に関するサービスを窓口ひとつで 対応するワンストップサービスとして アップグレードしてきたことで そのような状況になりました。 そして、それを支えているのがスタッフ達です。 そのスタッフ紹介を見ていただければ、 なるほどなぁって分かっていただけるものと思います。 こちらを ごらんください。

スイコーが太陽光発電を避ける理由

当社は、お客様より太陽光発電設備設定の ご依頼についてはお断りしています。 東日本大震災の年に東松島市への復興支援 活動をした際に、太陽光発電事業について 本格的に検討を進めたものの、 様々な理由から事業をしないと決断したのです。 スタッフには、やらない理由について概要を 説明し、以来お断りするよう指示しています。 光熱費が高くなったことで 問い合わせが増えつつあることも踏まえ 今朝、勉強会を開催して なぜスイコーは太陽光発電を受けないのか について説明しました。 以前は、口頭での概要説明だったため 納得出来ずにいたスタッフがいたかと 思います。 そこでエビデンスを入れたお客さん向けの プレゼンツールを作成し、今朝の勉強会に て説明したのです。 スイコーは、SDGs12「つくる責任つかう責任」 へ取り組んでいます。 それに該当するプレゼンツールになってい ることからも参加したスタッフ達には 腹落ちして貰えたような印象です。 太陽光発電の技術について否定しているの ではありません。どのようにその技術を 使うのかにおいてスイコーとしては 課題が大きすぎて対応不可なため、 そのような判断に至っているということです。

建築物の構造関係技術基準解説書2025版改訂

建築基準法の大改正がこの4月1日に施行されました。 その大改正に伴い建築物の構造関係技術基準解説書が 改訂されました。2020年以来のことです。 従来の一般的に行われていた 木造住宅の新築工事やリフォーム工事において 従来通りでは法令違反になる場合もあるため、 慎重に対応していく必要があります。 特にリフォーム工事においては、 リフォームしたことにより違反建築物にしてしまう 可能性もあります。 知らなかったでは済まされないことであり、 お客さんへ法令遵守でのリフォーム工事についての 説明責任と共にご理解ご納得いただく努力も必要です。 長年、住宅リフォーム工事を営んでいますが、 中には屋根外壁塗装工事の際に 「よそでは足場なしで出来るって言ってたわよ。 だから足場代を減らして安くしなさい」 みたいな注文を付けられたことが何度かあります。 さすがにそのような理不尽な要求を受けた場合には、 足場の必要性についてご説明をした上で ご理解を頂けなければお断りしています。 このような事例は特異的なケースですが、 様々な法令が施行されているおとから、 ご説明をしなければならないことが多くなっており、 お客さんの立場としては 難しい用語が入る法令遵守に関わる説明を じっと聞かなければならないのも大変かと思います。 昔のように信頼関係だけで済んだ時代が懐かしく思えて、 法令を覚え、法令遵守を徹底しなければならない スタッフ達も大変だなぁと思う所です。