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東京生活:読書「別冊図書館戦争1」有川浩著 角川文庫

こんにちは

住生活コンサルタントの

澤口司(一級建築士、宅地建物取引士、2級ファイナンシャルプランニング技能士)です。



早めに東京に慣れた方がいいと

約1ヵ月前に末っ子は東京へ移住しました。


4月1日に入学式がありました。


保護者参列は不可でなので

わざわざ東京に行くこともなく


どのような学生生活をスタート

しているのかも知らないまま

4月も中旬になってきました。



子供4人が同居していた時には

静かになる瞬間がまったくなかったので

静かになることを期待していたのですが、


現在はネコ4匹が

代わる代わるうるさいです。



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本日の読書については

『別冊 図書館戦争Ⅰ』有川浩著 角川文庫






















についてお伝えします。



宮城県図書館が撮影の舞台としても

使用された映画「図書館戦争」の原作小説

図書館戦争シリーズ5作目です。


別冊とあるように

4作までとは違った雰囲気になっています。


4作目までの緊迫感を抜いたゆるめに

物語を仕上げたということなのでしょう。


仕事で頭をフル回転させた後の

気分転換にとても有効でした。

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