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あと3冊で目標達成へ :読書「警視庁公安部 青山望 爆裂通貨」濱嘉之著

【あと3冊で目標達成へ】

今年の読書は下記の本で
197冊読了になしました。

あと3冊で年間目標の
200冊読了を達成です。


1月 14冊
(内 小説4冊)

2月 14冊
(内 小説6冊)

3月 14冊
(内 小説4冊)

4月 14冊
(内 小説5冊)

5月 21冊
(内 小説5冊)

6月 19冊
(内 小説3冊)

7月 23冊
(内 小説4冊)

8月 20冊
(内 小説4冊)

9月 17冊
(内 小説3冊)

10月 20冊
(内 小説4冊)

11月 14冊
(内 小説3冊)


今年の1月から4月までの
ペースでは危うかったものの
5月から10月まで
いい感じで読めたことで
目標へたどり着けそうです。

小説は45冊

小説を読む時間をもうちょっと
取れるといいのだけれども
仕事関係で読まなければなら
ない本が山積みになっている
ので、この辺りがギリギリです。


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本日の読書については
「警視庁公安部 青山望 爆裂通貨」濱嘉之著 文春文庫















を読んだことについて

お伝えします。

今回の小説は
「警視庁公安部 青山望」シリーズの
11作目。

最終作の1つ前になためか
国際的に複雑にからむ犯罪へ
拡大しつつ、布石がちりばめられ
ているような印象。

読み終えて
他の小説に移らず
最終話に突入しました。

コメント

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