【今日は娘の誕生日】
今日は娘の誕生日です。
3番目の娘のです。
3番目の娘のです。
子供4人なので
誕生日そしてクリスマス、正月は
出費が重たくなります。
誕生日そしてクリスマス、正月は
出費が重たくなります。
でもそれは過去のこと
この正月はお年玉をあげたのは
末っ子のみでした。
末っ子のみでした。
末っ子は、上の姉3人以外にも
長女の旦那からも
長女の旦那からも
もらっていました。
なんて贅沢な、、、
自分が子供の頃は
親に催促して親戚周りをして
積み上げて行ったものでしたが、
末っ子は家にいて
がさごそっと懐に入ったのです。
なんて贅沢な、、、
自分が子供の頃は
親に催促して親戚周りをして
積み上げて行ったものでしたが、
末っ子は家にいて
がさごそっと懐に入ったのです。
誕生日とは関係ないエピソードを
書いてしまいましたぁ
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本日の読書については
「神去なあなあ日常」三浦しをん著 徳間文庫
「神去なあなあ日常」三浦しをん著 徳間文庫
を読んだことについて
お伝えします。
令和4年最初の小説が
「神去なあなあ日常」
です。
お伝えします。
令和4年最初の小説が
「神去なあなあ日常」
です。
映画化された小説というのは
この本を手にして分かったことです。
キャストとか調べず
(キャストを知ると先入観が入るかも
しれないため)
読み進めました。
林業を生活基盤とする
過疎化が進む山村で生活する人々と
突然そこに送り込まれた若者の
成長のエピソード。
過疎化が進む山村で生活する人々と
突然そこに送り込まれた若者の
成長のエピソード。
”なあなあ”
という言葉の使い方が
時間を緩やかにさせ
森林資源を年月をかけて生育させていく上で
いかに大切なのかを
実感させられました。
せわしい年末年始だったので
ほのぼのとさせられるこの物語によって
心のバランスを取り戻せたかのようです。
読書ってほんと楽しいですね。
ほのぼのとさせられるこの物語によって
心のバランスを取り戻せたかのようです。
読書ってほんと楽しいですね。
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